お知らせ・ブログ
銀座・赤坂・横浜中山の整体Re-Cure(リキュア)

院からのお知らせ・ブログ

NEWS / BLOG

内臓

食事

世界一シンプルな食事法④ ニュートラル食品

「ニュートラル」は、「ファスト」でも「スロー」でも関係なく組合せられる食品です。一緒に食べると腸の流れを速くします。油、酢、ニンニク、玉ねぎ、エシャロット、ハーブやスパイス(ただし、カレー粉や唐辛子やパプリカ由来のスパイスは除く)、そして「スロー」に入らない野菜、ナスです。腰痛、肩こりのことなら整体、リキュア銀座までご相談ください。
コラム

脳梗塞後のリハビリ・・・機能回復に向けて

脳梗塞後のリハビリには大きく3つの段階が有ります。急性期・回復期・維持期です。脳の細胞が死んで(脳細胞壊死)機能できなくなった場合、回復して元通りになる事は残念ながらありません。ですが、脳は神経の塊です。つまりネットワークがあります。一部の脳が使えなくなっても、他の部分でネットワークを再構築して失った機能も再構築するのです。しかしこの再構築は一筋縄では行きません。重要な要素があります。それが・・・・・腰痛・肩こりで整体院をお探しならリキュア銀座院・横浜中山院までご相談下さい
食事

世界一シンプルな食事法③ スロー食品

「アダムスキー式腸活法」をお伝えしています。今回は「消化の遅い食品」(スロー)をお伝えします。「消化の遅い食品」(スロー)は、「消化の速い食品」(ファスト)以外の食品のほぼ全てで、栄養成分を摂取している食べ物の大半が「消化の遅い食品」(スロー)に該当します。パスタ、パン、米、ピザ、ジャガイモ、トウモロコシなどの穀類、肉、魚、チーズ、卵、豆、豆腐、グルテンミートなどの動物性・植物性タンパク質、くるみ、ヘーゼルナッツ、アーモンド、栗、ピスタチオ、ピーナッツなどのナッツ類です
内臓

脳梗塞に関与するもの

高血圧は脳梗塞になる最大の要因。大事なのは生活習慣と体のケア!背骨との関係は・・・
コラム

未知の身体シリーズ:皮膚の不思議④「皮膚もストレスを感じる?」

ストレスホルモンであるコルチゾールは副腎だけでなく皮膚でも合成され、体に影響を与えている。コルチゾールは血糖値を上げたり、炎症反応を抑えたりして、危機的な状態にある身体のエネルギー消費を抑える働きがあります。表皮ケラチノサイトもストレス応答に関わるホルモンを合成し身体のホメオスタシスに貢献していることが分かってきたのです。整体を超える背骨調整「リキュア銀座」
食事

世界一シンプルな食事法② ファスト食品

「アダムスキー式腸活法」食品を3つのカテゴリーに分け、食べ合わせをしない食事法です。この食事法は、腸の汚れをとり、腸の働きを良くしていく食事法です。腸とは、消化管のことで、この消化管が詰まると、必要な栄養分が取り込めなくなり、有害な毒素も処理出来なくなり、深刻な症状を招きます。「腸の乱れ」7つの原因と「消化の速い食品」ファスト食品
内臓

脳梗塞について

脳血管疾患とは脳血管に生じた異常によって起こる病気の総称を言います。その中の一つに脳梗塞があります。
食事

世界一シンプルな食事法

アダムスキー式腸活法は、食べ物の消化速度を3つのカテゴリーに分け、悪い食べ合わせをしないシンプルな食事法なのです。「消化の速い食品(ファスト)」消化管全体をたった30分で走る抜ける食品。「消化の遅い食品(スロー)」口から胃までを4~5時間、さらに小腸を通過するのに、7~9時間かかる食品。「ニュートラルな食品」どちらにも当てはまらない食品で、一緒に食べた食品の消化スピードを速める食品。この3つのカテゴリーに分けて、自分で食品の組み合わせを考えるでけで簡単に実践出来る食事法なのです。
内臓

疲れを早く取る回復浴

スタンフォード式交互浴の効果、肝臓機能の低下は背骨のズレ。交互浴の効果としては血管の収縮と拡張がハイスピードで繰り返されることで血流がよくなり、疲れたり傷ついたりしている筋肉により多くの栄養が運ばれて早期回復につながるのと細胞に溜まった疲労物質も、血流に乗って早く流れていきますので早い疲労回復効果が望まれるのです。整体を超える背骨調整「リキュア銀座」