お知らせ・ブログ
銀座・赤坂・横浜中山の整体Re-Cure(リキュア)

院からのお知らせ・ブログ

NEWS / BLOG

不調関連

コラム

赤坂あんぱん?

一旦、脳をクールダウンさせましょう。頭のてっぺんから冷水シャワーを1~3分流し続けて下さい。夏以外は体が冷えますので湯船に浸かりながらやるといいでしょう。頭を使いすぎている方は頭皮、頭蓋が固くなっている傾向にあります。また大体首肩回りが緊張し、首の背骨2番や胸椎1番がズレているので脳への血流が悪くなり脳の疲れもとれにくくなっている方が非常に多いです。
運動

腎活 ご存知ですか? その4

こんにちは 施術スタッフ蓑輪です日中は 暖かいのですが 朝は寒いですね布団から 中々出れなくて あと10分 あと5分とギリギリまで布団の中にいるのは 私だけでしょうか?前回まで 腎臓の働きや腎臓が疲れ...
内臓

腎活 ご存知ですか? その3

今回は 腎臓が疲れる原因をお伝えします 東洋医学では「腎は冷えに弱い」といわれていますが 身体が冷えると腎臓の中の毛細血管が収縮し 血流が悪くなって 老廃物の運搬や排出がうまくいかなくなるのです 食生活の乱れも 腎臓を疲れさせる大きな原因です 腎臓は 血液中の余分な塩分(ナトリウム)を排出しているのですが 塩分をとりすぎると 腎臓はふだん以上に働かなければならなくなり 弱ってしまいます 銀座 整体 マッサージ 腰痛 首痛 ストレートネック 反り腰 肩こり 膝痛 猫背 
不調関連

疲労(elF2αのリン酸化)も必要なシグナル

こんにちは。リキュアの堀ノ江です。疲労について情報をお伝えしてきました。結論としては、「疲労=elF2αのリン酸化」は生体に必要な反応です。そのため、なくすことは得策ではありません。疲労=elF2αのリン酸化という事もわかり、これ自体をなくせば万事解決じゃないかと思われる
内臓

腎活 ご存知ですか?その2

腎臓は「体内のいらないものを尿として排出する」ことによって体内の水分量 電解質のバランスを調整していると前回お伝えしましたが その他に「血液中の酸性・アルカリ性のバランス」があります 体内の細胞が活動すると「酸」が発生します 酸もやはり 呼吸や尿によって排出されており そのおかげで 血液はほぼ中性に近い弱アルカリ性に保たれています しかし 腎臓が疲れたり病気になったりして機能が衰えると 酸がきちんと排出されなくなります そして それが「疲れ」の大きな原因となります 酸には毒性があり 血液のPHが0.1でも酸性に傾くと 意識が低下し 死に至ることもあるといわれています 銀座 整体 マッサージ 腰痛 首痛 肩コリ リキュア 蓑輪
コラム

うつ病の環境因~疲労

前回のブログでお伝えしたようにSITH-1は嗅球という部位でカルシウム濃度を上昇させ、結果アポトーシスを誘発します。その結果うつ症状が出現します。しかし、うつ病は病的疲労に分類されており、病的疲労の特徴として脳内炎症が起こっている必要があります。ここで問題なのが、動物実験でSITH-1によりアポトーシスは誘発されたが
内臓

腎活って ご存知でしょうか?

今回からお伝えするのは「疲れをとりたきゃ 腎臓をもみなさい」です 腎臓と疲れって関係あるの?腎臓って 尿を作っているだけじゃないの?腎臓がどういう働きをしているか よく知らない?など いろんな疑問がでますね!まずは 腎臓についてお伝えします 腎臓はとても地味で 目立たない臓器です 体にはさまざまな臓器がありますが そのうち 心臓や肺 胃 腸などの働きや大事さについては みなさんよくご存じだと思います 銀座 整体 腰痛 首痛 マッサージ ストレートネック 反り腰 膝痛 リキュア銀座 蓑輪
コラム

うつ病の素因~SITH-1~

このオッズ比はSITH-1結合物に対しての抗体がある人と無い人の比です。簡単に言うと抗体がある人は無い人に対して12.2倍うつ病になりやすいという事が分かったのです。基準としてある遺伝子が疾患関連遺伝子かどうかを判断する基準はオッズ比1.2とされています。上記の基準と比べると、とても大きな数字という事が分かります。
コラム

年末年始に向けた疲れや不調の改善法

こんにちは、リキュア横浜中山院の池田です。今年も残すところあと僅かとなりました。残暑が長く、暖かい日も続いていたので年末を迎えるのがより早く感じます。さて、年末年始は多くの人にとって忙しく、また特別な時間ですね。一年の締めくくりとして仕事や家事に追われたり、大掃除など新年の準備やイベントで生活リズムが乱れたりすることも少なくありません。その結果、疲れや不調を感じる方も多いのではないでしょうか?今回は、年末年始に向けた疲れや不調の改善方法についてご紹介します。
運動

ストレスが低体温人間をつくる

前回「低体温を防ぐ生活習慣」の1回目「ストレスが低体温人間をつくる」をお伝えしました 2回目は「低体温を防ぐ理想の生活習慣」をお伝えします 私たちの日常生活は 様々な事情によって つねに体にいいことばかりを優先できるわけではありません ときには体に悪いとわかっていても 無理をしなければならないときもあります それでも 何が体によくて 何が悪いにか知っておくことはとても大切です なぜなら わかっていれば健康的な生活を送れるよう工夫することができるからです 銀座 整体 マッサージ 腰痛 首痛 肩こり リキュア 蓑輪