お知らせ・ブログ
銀座・赤坂・横浜中山の整体Re-Cure(リキュア)

院からのお知らせ・ブログ

NEWS / BLOG

未分類

内臓

腎活 ご存知ですか?その2

腎臓は「体内のいらないものを尿として排出する」ことによって体内の水分量 電解質のバランスを調整していると前回お伝えしましたが その他に「血液中の酸性・アルカリ性のバランス」があります 体内の細胞が活動すると「酸」が発生します 酸もやはり 呼吸や尿によって排出されており そのおかげで 血液はほぼ中性に近い弱アルカリ性に保たれています しかし 腎臓が疲れたり病気になったりして機能が衰えると 酸がきちんと排出されなくなります そして それが「疲れ」の大きな原因となります 酸には毒性があり 血液のPHが0.1でも酸性に傾くと 意識が低下し 死に至ることもあるといわれています 銀座 整体 マッサージ 腰痛 首痛 肩コリ リキュア 蓑輪
未分類

新年のご挨拶

新年、明けましておめでとうございます。旧年中は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。旧年は皆様のご支援のおかげで、無事に1年を歩みきる事が出来ました。本年は開院から2...
内臓

腎活って ご存知でしょうか?

今回からお伝えするのは「疲れをとりたきゃ 腎臓をもみなさい」です 腎臓と疲れって関係あるの?腎臓って 尿を作っているだけじゃないの?腎臓がどういう働きをしているか よく知らない?など いろんな疑問がでますね!まずは 腎臓についてお伝えします 腎臓はとても地味で 目立たない臓器です 体にはさまざまな臓器がありますが そのうち 心臓や肺 胃 腸などの働きや大事さについては みなさんよくご存じだと思います 銀座 整体 腰痛 首痛 マッサージ ストレートネック 反り腰 膝痛 リキュア銀座 蓑輪
運動

ストレスが低体温人間をつくる

前回「低体温を防ぐ生活習慣」の1回目「ストレスが低体温人間をつくる」をお伝えしました 2回目は「低体温を防ぐ理想の生活習慣」をお伝えします 私たちの日常生活は 様々な事情によって つねに体にいいことばかりを優先できるわけではありません ときには体に悪いとわかっていても 無理をしなければならないときもあります それでも 何が体によくて 何が悪いにか知っておくことはとても大切です なぜなら わかっていれば健康的な生活を送れるよう工夫することができるからです 銀座 整体 マッサージ 腰痛 首痛 肩こり リキュア 蓑輪
未分類

救える命を救うために③ ~気道異物除去法と止血~

こんにちは、リキュア横浜中山院の池田です。前回の記事では、心肺蘇生法(胸骨圧迫・人工呼吸)やAEDの使用方法、小児・乳児に対する心肺蘇生についてお話ししました。今回は、『気道異物の除去法』と『止血法』について解説します。これらの応急手当も、いざというときに適切に行うことで、命を救う大きな助けになります。横浜市緑区中山の整体院リキュア
運動

「体温を上げると健康になる」体温アップ運動法

こんにちは 施術スタッフ蓑輪ですすっかり秋めいてきましたね!過ごしやすく 寝苦しさも無く いい季節ですね!ただ 日が暮れると肌寒く感じます 一枚羽織る服が必要ですね!食欲の秋ですね!我が家では 先日 ...
痛み

肘痛も背骨から!

S・H様 40代 男性 肘痛「肘(内側)の痛み」の症状だと 整形外科や接骨院・マッサージ店に足を運ぶ方が多いと思います 当院で施術を受けことのある方 または 背骨調整を理解されている方であれば 肘痛で来院されることはありますが 初診で「肘痛」の方はあまりいませんS・H様に 当院を選ばれた理由を聞くと「痛みが出た当初は接骨院やマッサージ店に行きました」「ですが 今一つ 良くならないので 違う施術を探していたらここが見つかりました」腰痛 首痛 肩こり マッサージ 東銀座 整体 背骨 リキュア 銀座 蓑輪
コラム

自己や他者のエネルギーヒーリング①

実は気とかエネルギーとか言われるものは特別な人や能力のある人だけが扱えるものではなく、誰でも持っていて常に流れているものです。その流れの滞りがあると病気として現れるので見極めて改善していきましょうというのが東洋医学の一つの考え方で、古くは中国の道教の神仙思想に源流があります。不調のご相談はリキュア銀座まで
痛み

自分の体の免疫力 ご存知でしょうか?

今回は 今の自分の体の状態を確認していきましょう 免疫力の低下に気付くことが 健康を保つ第一歩です☆免疫力がしっかりあるかどいかを調べる 免疫力が下がっているときほど平熱は下がり 白血球は減る ☆鼻水も体調を確認するサイン 交感神経が働くと鼻水は粘調にな ☆交感神経の働きすぎで体に起こる変化 1.顆粒球の数が増える□増えすぎた顆粒球は 活性酸素のもとになる 過度のストレスが溜まったり 睡眠不足が続くと 細菌を退治する顆粒球が増える 体に侵入した細菌などを丸のみしてくれる顆粒球は 死ぬときに細胞を傷つける活性酸素を出すため 増えすぎると 体が活性酸素を処理しきれなくなる リキュア銀座蓑輪 腰痛 肩こり 首痛 整体 マッサージ
コラム

からだの仕組み~骨成長~

骨ができるようになるには2つの様式があります。膜内骨化(膜性骨化)と軟骨内骨化です。膜内骨化(膜性骨化)の特徴は元となる組織(間葉組織)から骨を作る骨芽細胞に変化(分化)して最終的に骨になる様式です。つまり骨になるための土台を必要とせず行う骨発生様式になります。